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グル−プの現在までの活動 国際ニュ−ス アムネスティ・インタ−ナショナル日本
国際事務局
アムネスティ日本 第83(水戸)グル−プ
最新更新日 2008年 8月 10日
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例会場所:あむねす みと2F(ハングルアカデミ−「カナタ」) 水戸駅南口徒歩5分 ホテル・ガ−デン・テラス前
ご感想、入会のお問合せは水戸83グル−プあて下記メ−ルへ
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メ−ル
| イベント、キャンペ−ン、お知らせなど |
祝釈放!! 労働活動家=張善光さん、苦難の10年でした
水戸グル−プが釈放要求活動に取り組んできた、元教師・労働組合の活動家である
張善光(ちょうぜんこう、Zhang Shanguang。53歳)さんが、
10年ぶりに7月20日に釈放されました。
張さんは、1998年7月に拘禁され、「海外の敵意を持つ団体や人に、農民・労働者の不穏情勢に関する秘密情報を不法に漏らした」という罪で10年の刑に服していました。判決に対する上訴で、張さんは、「このような断罪が認められてしまうなら、外国のジャ−リストと中国市民とのいかなる接触も機密の情報提供と見なされ、犯罪行為となりかねない。」と主張しました。
釈放後に張さんはRFA(自由アジア放送)のインタビュ−に応じています。
http://www.rfa.org/mandarin/yataibaodao/zhangshanguang-07212008103506.html
7月12日、中国大使館前で行われたアクション (C)AI
「オリンピックは人権状況の改善に寄与するだろう」──中国政府は、オリンピック招致の際の自らの人権公約を破りました。国際オリンピック委員会(IOC)の沈黙は、抑圧と迫害がどれほどのものであっても、オリンピック招致は可能だというメッセージを送ることになりました。オリンピック開幕を理由にいまだ囚われ続けている人びとを、私たちは忘れません。
詳細はここに
北京オリンピック・キャンペーン中国がオリンピック招致に成功したとき、中国当局は、オリンピックが人権の発展のために良い機会になり、中国は人権により注意を払うと公言しました。しかし、オリンピック開催日が近づくにつれて、その公約はかすれつつあります。
中国の人権状況は改善されるべきだと、世界に表明するようにこの場を借りてロゲ会長に要請したい・・・明確な立場を表明するのは国際オリンピック委員会(IOC)の責任である。
詳細 http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=1480
中国のジャーナリストであり詩人でもある師濤さんから自由を奪ったもの、それは電子メールでした。
師濤さんは、米国系インターネット企業Yahoo!(ヤフー)のメールアカウントを使って、2004年4月に米国へ電子メールを送信しました。 Yahoo!
は師濤さんの個人情報を中国当局に提供し、その結果、師濤さんのメールは当局の検閲を受け「海外に国家機密を不法に提供した」という理由で逮捕されたのです。
詳細は
あらゆる外交の機会を使って、胡佳さんをはじめとする中国の「良心の囚人」の即時・無条件の釈放を日本政府として明確に中国政府に伝えるよう、高村外務大臣に要請してください
胡佳さんはその活動と発言ゆえに以前も拘禁されていましたが、2006年3月に釈放されてからも、そのほとんどの時間を自宅軟禁と徹底した監視下に置かれ続けてきました。警察の許可なく外出しようとして殴られたこともあります。 詳細は
チベット人音楽家ジャムヤン・チー、強制失踪、生命の危機も
チベット人のミュージシャンで、女性問題の作家してよく知られるジャムヤン・チー[加羊吉、Jamyang Kyi、42歳]は、強制失踪の犠牲者となっているとみられる。ジャムヤンは拷問その他の虐待を受けている危険性があり、生命の危機にさらされている可能性がある。
詳細はここに
TSNJ提供
人権侵害が北京の路上で起ころうが、チベットの山中で起ころうが、アムネスティ・インターナショナルはその行為を非難する。 詳細は
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左から、胡佳さん(写真朝日新聞社提供)、魏京生さん、トフティさん、高智晟さん、陳光誠さん、
鄭恩寵さん、張善光さん、
孔佑平さん、高蓉蓉さん、パンチェン・ラマ11世、ジャムヤン・チ−
東大院生のトフティさん、逮捕から9年、依然獄中に(新疆ウィグル ウルムチ)
ウイグル族の歴史学者、トフティ・トゥニヤズは、『[中華人民共和国]刑法』第111条と第103条の「国家秘密不法探索」罪と「国家分裂煽動」罪により、11年の刑に服している。
詳細とハガキ文面はここに
ラビアさん子息アブリキムさんらの釈放を求めて
ウイグルの活動家=ラビア・カーディルの三男=アブリキム・アブディリイムは、[2007年]4月17日に「分離主義活動を煽動し、従事した」罪で9年の懲役刑を言い渡された。判決では、同時に、彼の政治的権利も将来の釈放後、3年間停止することに決定された。
ハガキ文面はここに
黄金に光り輝く寺院が訪れる人びとを魅了するビルマ(ミャンマー)。しかし、美しいパゴダの影には、思いのほか暗い闇があった。
ビルマでは40年に渡り軍事政権が続いている。その間、学生や僧侶による大規模なデモや民主化運動指導者アウンサンスーチー氏に対する弾圧に関しては世界に報道されているが、少数民族や宗教的少数派に対する抑圧の真実について語られることは少なかった。 ビルマのひとびとの自由を取り戻そう
| ビルマ(ミャンマー) : 全世界に武器禁輸を求める |
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| ストップ! 女性への暴力 |
貧富や人種や文化の違いにかかわりなく、また平和なときでも紛争のときでも、国家、地域社会、そして家庭の中で、女性は絶えず差別と暴力に直面しています。2004年3月にスタートしたアムネスティの国際キャンペーン「ストップ!女性への暴力」は、女性の権利と平等のために取り組む世界の運動に連帯します。
詳細はここ
| ロシア、 チェチェン |
昨年10月に暗殺されたアンナ・ポリトコフスカヤが、ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)の世界報道自由賞(2007年)を受賞しました。
世界報道自由賞が死後のジャーナリストに贈られるのは今回が初めてということです。(チェチェン総合情報) [UNESCO.ORG 3/30]
ポリトコフスカヤ氏は2003年のロシアキャンペ−ンの重要協力者でもありました。
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http://secure.amnesty.or.jp/campaign/cup/rus/main.htm
| 中国アクション 続き |
人権弁護士の高智晟さん、身の危険(ASA17-45-2007)
人権弁護士の高智晟(こうちせい、Gao Zhisheng。43歳)は、[2007年]9月22日以降行方がわからなくなっている。彼がどこにいるのか、家族は確認することができない。
高は、国家安全部により拘禁されている可能性があるが、中国当局は、彼の拘禁について公式の声明を出していない。
ASA17-45-2007の詳細とハガキ文面はここに
| 【大紀元日本4月9日】昨年12月から自宅に軟禁され厳しい監視下で外部との連絡を絶たれていた中国の人権弁護士・高智晟氏が4月6日、北京の支援者への電話連絡に成功し、刑務所で受けた拷問や、家族の状況などについて初めて明らかにした |
良心の囚人で遼寧省の労働組合員の蕭雲良[しょううんりょう、Xiao Yunliang]さん(57)と姚福信[ようふくしん、Yao Fuxin]さん(53)
ここに掲載
| 【大紀元日本11月4日】国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチは2日、中国当局を批判したため精神病院に13年間も監禁された民主活動家・王万星氏(56)が今年8月に釈放され、ドイツに出国したことを発表した。 http://www.epochtimes.jp/jp/2005/11/html/d80667.html ヒュ−マン・ライツ・ウォッチのニュ−スリリ−ス(英語) http://www.humanrightswatch.org/english/docs/2005/11/01/china11957.htm |
2005年11月、王万星さんの近影
http://www.dieneueepoche.com/articles/2005/11/08/6261.html
「脱北者」カンゴンさん、"失踪"、拷問・処刑の怖れ
「脱北者」カンゴンさん処刑の危機
はがき文面
はがき宛先
法輪功の高蓉蓉さん、拘禁中に死亡(拷問死の可能性)
法輪功の高蓉蓉さん 拷問死の可能性
はがき宛先、文面
| ●元良心の囚人・魏京生さんが語る現代中国の人権状況 | |
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のべ18年を獄中で過ごした、中国で最も有名な元「良心の囚人」魏京生さんが来日し ました。日本ではアムネスティ神戸グループが、魏さんの投獄以降、救援活動に取り組んでい ました。今回、同グループを訪問した後、東京を訪れました。2006年10月29日の東京での講演会の様子は、関連サイトより。 『大紀元時報』 http://jp.epochtimes.com/jp/2006/11/html/d97240.html http://jp.epochtimes.com/jp/2006/11/print/prt_d97240.html http://www.epochtimes.com/b5/6/10/31/n1503953.htm |
| 過去のイベントなど |
徐文立、王丹が語る!
中国の民主化を訴えて投獄された元「良心の囚人」であり、現在は海外で活躍する著名な民主化活動家たちが一同に集まり、自らの体験、そして中国の人権の現在とこれからについて語ります。お見逃しなく!
詳細はここ
1999年、中国・新疆ウイグル自治区のウルムチ市内を訪問中の米議会代表団にウイグル人政治囚のリストを渡そうとして拘束され、不公正な裁判の末に懲役8年の刑を言い渡されたラビア・カーディルさん。
http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=1469

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