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鈴木フミヲの水彩画ギャラリー
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コスモス 2020.10 (F6) コスモスはピンクが主流と思っていたが、実際は色とりどりの花が咲く。 白や赤は素晴らしい鮮やかさで青空に映えます。 |
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百日草 2020.8 (F6) 夏の花と言えば百日草です。 昔は学校の花壇に必ずありました。 最近は花屋さんではジニアなどともいいます。学名がZINNIAだからでしょう。 |
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あじさい 2020.07 (F6) 青色のあじさいが特に気に入っているので、知り合いから貰って来てガラスの花瓶にさしてみました。 残念ながらたいして長持ちはしませんでした。 |
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ホタルブクロ 2020.6 (F6) 我が家の庭に毎年ホタルブクロが咲きます。植えた覚えもないのにあちこちに自生して、鈴なりの花を咲かせます。 私の田舎では蛍は7月なので時期が合わないと思っていましたが、南の方では丁度あうようです。 |
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さくらさくら 2020.4 (F4) さくらはクローズアップすると美しさがきわだちます。 毎年春の来るのが待ち遠しいのは、桜が待ち遠しいからでしょう。 |
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チューリップ 2020,3(F6) 我が家の庭に咲いたチューリップの花々です。チューリップは何故か色別に咲く時期が少しずつずれていて、白と黄色が最初に咲き、つぎが赤で紫が最後です。 |
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花束 2019.12 (F6) 正月に玄関に掲げるように描いたガーベラとチューリップの花束です。 華やかな感じが正月向きと思いますがいかがでしょうか。 |
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ガーベラのなかま 2019.12(F6) ガーベラは花瓶に入れるとなかなか映えるきれいな花です。 水彩画教室でもよく描いたモチーフです。ただこれは我が家の花瓶にさしたものです。 背景が少し暗いように見えますが写真がうまく撮れなかったようです。 |
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馬尾の滝 2016.10 (F6) 国道4号から会津若松へ抜ける山道に突如現れる流麗な滝です。 久しぶりに通りました。 |
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森蔭の道 2016.8 (F4) 我が家からもほど近い散歩道を題材にして見ました。 午後の陽ざしが遠くに見えてとても印象的な風景に思えました。 |
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保和苑 2016.7 (F6) 水戸市の保和苑へあじさいを見に行きました。ちょうどあじさい祭りで大変な人出でした。 噴水のある池はカメラマンにも人気のある場所のようです。 |
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ゼラニウム 2016.4 (F6) 本来は冬の花で知られていますが、今では年中咲いているおなじみの花です。白やピンクなどいろいろありますが、やはり真紅の房咲が美しい。 |
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クラシックローズ 2016.04(F4) ローズガーデンの写真をもとに描いてみました。中心部の細かい花弁が見どころです。 |
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猫柳 2016.2 (F6) 春に先駆けて猫柳の花がふくらみます。アオキの赤い実とのコントラストがポイントです。 |
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人形 2016.2 (F4) 水彩画教室にいつも置いてある人形です。試しに描いてみました。 目が動きますが、愛嬌があります。 |
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みかん 2016.1 (F6) 我が家の庭で収穫したみかんです。 今年は豊作でした。小粒ながらなかなかの味で、正月も楽しめました。 |
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カラスウリ 2015.11 (F6) 我が家の近くの擁壁に毎年実をつけるカラスウリです。実際には全部の実がいっせいに色付きますが、少しづつ色を変えて見ました。 真紅の実が夕日に映える様子はとても美しい。 |
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柿 2015.10 (F6) 毎年、柿が色づく頃に柿を描いています。 これは名前がわからない種類ですが、とても良い形をしています。 ちょうど色付き始めた色合いが絶妙です。 |
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カランコエ 2015.09(25x35cm) めずらしい名前の花です。もともとは春先に咲く花らしいのですが、今は年中花屋さんにあります。教室での習作です。 ベンケイソウのなかまで水はあまり要らないといいます。我が家にも二鉢ほど咲いています。 |
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ビオラの鉢 2015.07 (F6) 花壇から鉢に植え替えたばかりのビオラです。花屋さんではビオラとパンジーは違う花ですが、英語ではパンジー学名(ラテン語)でビオラというらしいです。花の図鑑で調べました。 |
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阿賀川のほとり 2015.05(F6) なつかしい私の故郷、阿賀川の景色です。子供の頃夏中このあたりで泳ぎました。 今はもうなつかしいばかりです。 |
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桜と猫柳 2015.03(F6) 桜といえばソメイヨシノですがこれは違う種類のようです。花の軸が短いのが特徴です。 猫柳はちょうど季節なのでおまけです。 |
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お菓子たち 2014.12 (F8) 教室での習作です。見慣れた有名なお菓子たちですが描いてみると意外に難しいところがあったり、新しい発見もありました。 |
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サクランボ 2014.7 (F6) 初夏の便りといえばサクランボでしょう。毎年知り合いから頂きます。明るい日光の下で輝く宝石のようです。 この絵はNHK学園のコンクールに出品したものです。 |
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伊香保温泉 2014.03 (F4) 伊香保温泉の有名な階段街です。 良い天気で光と影の対比がとても印象的でした。平日でも大勢の観光客が来ていて、特にまんじゅう屋では行列になっていました。 |
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夏の野草 2014.07 (F6) 夏には名も知れぬ野草がそこここにはびこります。これはイタドリの一種でしょうか。花瓶にさして見ました。 |
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クリスマスローズ 2014.04(F4) 庭のクリスマスローズが朝の光に輝いて、とても印象的だったのでスケッチしました。 画面に光沢をもたせるため絵の具にアラビアゴムを混ぜてみました。 |
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春の房総 2014.4(F4) 房総館山の海です。春の光に輝いてゆったりした気分になる風景です。 釣り人ものんびりしているように見えます。 |
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筑波山麓の梅林 2014.3(F6) まさにこれから梅の花が咲く寸前に、たまたま筑波の梅林に行きました。 とても印象的な東屋があったので写真に撮って来てあとで絵にしました。 実際には夕陽でしたが朝日のように見えれば成功です。 |
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滝川渓谷 2014.2 (F4) 福島県から茨城県へ通じる国道沿いにあるちょっとした観光地です。 下流は無数の滝が連なり、上流はこの絵のような渓流が続きます。奥入瀬と似た雰囲気のところもあり、紅葉の頃は楽しめます。 |
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十王パノラマ公園 2013.6(F6) 桜が終わった頃、公園へ出かけたときの作品です。家族連れの憩の場所でとても癒されます。 この作品はNHK学園の生涯学習美術展へ出品していました。 |
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花のある風景 2013.12(F3) 家の周りの散歩コースで花のある風景を探しましたが、なかなか気に入った風景に出合いません。 ふと思いついて路地の片隅に咲く花を絵にしました。 |
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高原の教会 2013.05 (F6) 軽井沢の有名な教会です。新緑の中静かなたたずまいを見せています。 実際には日中は観光客が多くスケッチなどはなかなかできません。この作品はNHK学園のコンクールに出品しました。 |
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夏の花たち 2013.8 (F6) 「隅田の花火」というアジサイと名も知らない花の饗宴。光と陰を意識して色調の統一感をめざしました。 |
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サルスベリと鬼灯 2013.08(F6) 夏の思い出と言えばサルスベリと鬼灯です。子供のころ鬼灯の種をぬいて口で鳴らすことがはやりましたが、私は一度もうまくいったことがありません。いつも破れて終わりでした。 |
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安曇野初秋 2012.10(F6) 安曇野のちひろ美術館の下にある農道から雪をいただいた山を見て描きました。右側はススキの原っぱで左はリンゴ畑です。 |
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安曇野の水車 2012.10 (25×32cm) 10月に、念願だった安曇野の水車を描きに出かけました。この3連水車はもともとは映画のセットだったそうですが、今や多くの画家が描く名所になりました。大勢の観光客の邪魔にならないように気をつかってスケッチしますが、カメラを持ったジジババは遠慮会釈なく人の前を塞ぎます。ひどい奴は3脚を据えて何十分も動かなかったりします。 どうにかして欲しいものです。 |
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安曇野晴天 2012.10(26×36cm) 安曇野の、いわさきちひろ美術館から見える風景です。遠景の山並みの前に林立する独特の形をした杉の木と白い壁の民家が安曇野らしさを作り出しています。 もう少し経つと山々が美しく紅葉するということでしたので、また行ってみたいと思います。 |
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清里高原の教会 2012.06(F6) 清里高原へのスケッチ旅行での一枚。この教会はホテルの施設の一部で主に結婚式をするところだそうです。 背景の八ヶ岳のシャープな稜線との対比が印象的でした。この作品はNHK学園の生涯学習美術展に出品しておりましたが先日戻って来ました。 |
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八ヶ岳の朝 2012.07(F6) 清里高原の駐車場から見える八ヶ岳です。 稜線の美しさにしばし見入ってしまいました。ここでは簡単にスケッチしてあとは写真を何枚か撮り、帰ってから絵にしました。 この作品はNHK学園のコンクールに出品しました。 |
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清里高原の朝 2012.06(F8) 5月に清里高原へスケッチ旅行したときのスケッチからできた作品です。この山並みは多くの画家が描いていますが、なんという山でしょうか。 右端の方に富士山がうっすらと見えるのですが省略しました。落葉松の新緑の色が印象的でした。 |
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会津鉄道 2012.05 (F8) 会津鉄道の湯野上駅です。茅葺き屋根で有名ですが、春には満開の桜に囲まれます。 郷里の喜多方市へ行く通り道にあるので毎年そばを通ります。一度会津鉄道に乗って奥会津の旅をしてみたいと思っていますが、まだ実現していません。 |
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静物 2012.02 (F6) 水彩画教室での習作。冬でもカラフルな野菜が手に入るので、画材には不自由しません。 みかんとピーマンの組み合わせは珍しいと思いましたが、どうでしょうか。 この作品からAVALON水彩紙を使っています。地の色が純白なので絵の具を薄く塗ったときの発色がすばらしいと思います。 |
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柿 2011.11 (F8) よく色づいた柿を先生に用意していただき、写生しました。一粒真っ赤に熟した実があり、紅葉した葉とよい対照になりました。 この柿は甘柿だそうです。 |
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枇杷 2011.07 (F8) 小ぶりの枇杷ですが、食べれば美味です。 枇杷は万病にきくと言われ、葉を煎じて飲んだりしますが、私は種を粉にひいて毎日飲んでいます。 種に含まれるアミグダリンという成分がガンにきくそうです。 |
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さくらんぼ 2011.06 (F8) 枝についたさくらんぼは珍しいと思います。 教室の先生が近所のお宅からいただいたものだそうです。 赤い実がなんとも美しい。光沢を表現するのに苦心しました。 |
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かぶと苺とデコポン 2011.02 (F8) 旬の野菜をならべて描いてみました。 あまり面白みはありませんが、何でも描いていないと気持ちが散漫になってきてしまいます。 |
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ゆず 2010.12 (F8) 毎年、12月になるとゆずを描くのがならわしになって来ました。室内で描きましたが、後から背景と紅葉を追加しました。 |
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小菊と百日草 2010.11 (F6) 大きな鉢に草花を投げ入れて描きました。 白い鉢の輝きが全体を圧倒していて面白いと思います。 |
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ほおづき 2010.9 (8号大) 鬼灯を一枝一輪挿しにさして描いてみました。 描いているうちに葉がしおれてきたのでそれも写生してしまったようです。 |
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花束 2010.8 (P6) 花屋さんの花束を花瓶に入れました。 菊とゆりは分りますがあとは名前の知らない花です。ちょうどよい柄の角型の花瓶がありました。 |
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夏の草花 2010.6 (26×35cm) ジャーマンアイリスとなでしこ、あやめなどの夏の草花です。中央の青い花は近所の家の庭にあったりしてよく見かける花ですが、名前が分らなくてインターネットでしらべました。 学名シラー・ペルビアナ、和名大つるぼというそうです。 |
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果物 2010.4 (F8) オレンジと青いリンゴ、いちごなどを籠にいっぱい入れて壁際においてみました。 いちごはもちろん「とちおとめ」です。 |
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秋明菊 (2009.11 25×35cm) 純白の花びらと黄色の花芯にわずかに見える緑が特徴の、この季節にだけ見られる花です。 つぼみが球形なのも面白い。 |
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浄土平 (2009.10 F6) カルチャースクールの主催で初めてのスケッチ旅行が行われたので、参加しました。 行く先は福島県の浄土平です。当日はすばらしい晴天で視界も360度ひらけ申し分なかったのですが、ただ風が猛烈に吹いていてスケッチブックが飛ばされる状態でした。 仕方がないのでレストハウスの下の谷間に下りて風をよけながら描きました。 この山は一切経山という登山者には有名な難コースの山です。 |
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河童橋 (2009.7 F6) 2泊3日のスケッチ旅行のうち最後の日が晴天だったので、念願の河童橋を描くことができました。 この橋の上は観光客が押すな押すなで、写真を撮る人がますます渋滞を助長するので大変でした。 背景の山は焼岳です。 |
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上高地・梓川 (2009.7 F6) ホテルの窓から見ていたら、一瞬雲が切れて山並みが一望に開けました。 右側が明神岳、左が前穂高連峰と看板にありました。梓川が雨で増水していました。当日は洪水警報がでていたようです。 |
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白樺荘 (2009.7 F6) ホテル白樺荘のすぐ前が河童橋で、ホテルの売店の前に一本の白樺の木があります。 雨の中、幹の白さが印象的だったので時間つぶしに描いてみました。目の前の梓川はこれまでになく増水して濁流があふれています。 橋のたもとにある針葉樹の木がこの日未明に強風で2Mぐらいのところから折れました。そのときはおそろしい音がしたそうです。それが一番左に描いた木です。 |
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木香薔薇 (2009.5 F6) モッコウバラというトゲのない小ぶりの花をつけるばらと紅茶のセットがよく似合います。 |
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黄菊・白菊 (2008.12 F6) 菊の花をたくさん差し入れしていただいたので、手ごろな花瓶にさして描きました。 室内の光線なのであまり陰影ができないところが考えどころです。 |
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ガーベラとレースフラワーなど (2008.12 F4) 花屋さんでブーケのように束にして売っていました。ちょうど手ごろな焼き物に入れたら思いのほか見栄えがします。 この絵はちょっと気分を変えてガッシュで描いています。小さいサイズなので額装用のマットをつけて写真にしました。 |
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秋の草花 (2008.10 25×35cm) 様々な秋の草花をバケツに入れて描きました。皆菊のなかまらしいのですが、名前も分かりません。先生がご自宅の庭から採って来てくださったものです。 |
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みかんと柚子 (2008.10 25×35cm) ようやく色づき始めたみかんと柚子。絵の題材としては丁度描きごろでしょうか。 |
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柿 (2008.10 F6) 柿の葉の虫食いやまだらをどの程度描くのか悩ましいところです。この柿は渋柿なので皮をむいて干し柿にしました。 |
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ひまわり (2008.8 25×35cm) 水彩画教室の先生が栽培しているヒマワリです。少し変わった房咲きのヒマワリで鮮やかな黄金の色がすばらしい。 |
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サルスベリ (2008.7 F6) 夏の花サルスベリ、満開の枝をホーローの器にさして写生しました。サルスベリには夏の思い出が沢山つまっています。 |
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早春の木崎湖(2008.4 F6) 木崎湖の波立ちと早春の山を描きました。対岸に遠く見えるのが、有名な仁科神社の杉木立です。 |
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蓮華岳 (2008.4 F6) 木崎湖から見た蓮華岳と針の木岳です。雪をかぶっている山が二つあって、左が蓮華、右側が針の木です。実際には遠近差がかなりありますが、目で見るとすぐ横に連なっているように見えます。 |
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木崎湖から日本アルプスを望む (2008.4 F6) NHK学園のスケッチ旅行での作品 長野県大町にある木崎湖から見た。遠くに見えるのは蓮華岳とその連峰、いまどき珍しい火の見櫓があってその下に倉庫がある。緑色の屋根はゆーふる木崎湖という温泉施設。この日は天気はよかったが風が強くて寒いので閉口した。 |
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雪景色ー越後ー (2008.3 F6) 新潟県の温泉に旅行したとき、高速道の車窓から見た雪景色。午前中の光ながら一面日に映えてまぶしい。 その場ではスケッチできなかったので、これは写真を参考にして描いた。 |
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柿 (2007.10 F6) 教室の先生が、柿を枝ごと取ってきて下さったものです。真上から見た感じを出すためテーブルクロスの模様を考えて見ました。 画面をクリックすると拡大できます |
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能登金剛 (2007.10 F6) 能登半島スケッチ旅行の一枚。 巌門という洞窟のある小山と小雨にけむる 日本海です。 |
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菊と水差し (2007.9 F6) 水彩画教室での習作。背景の色に苦心 しましたが、写真ではうまく再現できてい ません。 |
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阿賀の川の流れ(2007.8 F6) 毎年、夏に帰省する郷里の阿賀の川を やっと絵にすることが出来ました。夏の 雲がとても印象的でした。 画面をクリックすると拡大できます |
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鹿教湯の渓谷 (2007.7 F6) 鹿教湯の橋の上から見た渓谷です。この流れはいつまで見ていても飽きない清流でした。 |
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鹿教湯温泉 (2007.7 F6) NHK学園のスケッチ旅行で長野県上田市の鹿教湯温泉へ行きました。 ここに珍しい屋根のある木の橋があります。その橋の先に有名な文殊堂があって、この道は石造りの参道になっています。朝の光に映えるモミジの若葉とその下に流れる滝を描きました。 |
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松代の棚田―星峠(2007.6 F6) 星峠というところの棚田です。この画面の左側に広大な棚田が広がっているのですが、とても描ききれなくて斜面に張り付いている3枚の棚田を描いてみました。 天気がよくて午前の光がとても気持ちの良い日でした。 |
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松代の棚田(2007.6 F6) 十日町市松代へのスケッチ旅行の一枚。 ここはよく写真に撮られるところで蒲生というところです。 棚田には苗が植えられていましたが、水面を見せるため苗を省略しました。 |
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かみね公園(2007.5 F6) 日立市のかみね公園は桜の名所ですが、桜の後はつつじが咲きそろいます。 晴れた日の午前中にスケッチに行きました。日差しの中で絵の具の乾き具合がちょうど良くて至福のひと時を過ごしました。 |
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臥竜公園(2007.5 F6) 下と同じ臥竜公園の桜です。なんとなく日本画風の構図にしてみました。 雨にけむる雰囲気が出ているでしょうか。 |
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臥竜公園(2007.4 F4) 長野県須坂市の臥竜公園へスケッチ旅行 に行った時の一枚。 雨にけむる桜もまた格別でした。ただ大変 寒くて手がしびれるほどなのにはまいりました。それでも皆さん熱心にスケッチされていました。私は近くの喫茶店に入ってコーヒーで温まりましたが、このときのコーヒーもまた格別でした。 |
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オステオスペルマム(2007.4 F4) ちょっと変わった名前の花を見つけました。 鉢植えで宿根草だと書いてあります。 花が全部上を向いて咲くので、上から見た絵にしました。 花の形もユニークです。 |
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沖縄、首里城(2007.3 F6) 首里城に上る門の一つです。 実際には観光客が大勢で十分スケッチしている余裕はなかったので、帰ってから写真を参考にして仕上げたものです。 当日は雨でしたが、晴天のように着彩してみました。 |
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沖縄、石畳の道(2007.3 F6) 沖縄スケッチ旅行の1枚 首里城から下へ降りてゆくととてもすばらしい石畳の道があります。 当日はあいにくの雨だったので、雨宿りしながらあまり見ないで描いてしまったところがありますが、雰囲気が出ているでしょうか。 帰ってから写真をみて仕上げました。 |
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庭の葉牡丹(2007.2 F6) 葉牡丹がきれいに開いたので思い切って大きく書いてみました。 よく見ると少しわざとらしいところがありますが、こういう細かいタッチに入ると途中で止められません。 |
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馬篭宿(2006.7 F4) 今年のNHK学園のスクーリングは 木曽路を描くということで馬篭宿と妻 籠宿のスケッチだった。 馬篭宿は下から上まで坂道ばかり である。木曽路特有の面白い形の雲 が出ていた。 |
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谷中の六角堂(2006.5 21×30cm) 東京、谷中にも岡倉天心ゆかりの六角 堂がある。 NHK学園のスケッチ会で紹介され、ス ケッチしたものです。 当日は雨でコンディションはよくなかっ たのですが、雰囲気が出ていると思いま す。 画面をクリックすると拡大できます。 |
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美瑛の新雪 (2005.11 F4) 2005.11に「秋色の北海道を楽しむツアー」に参加した折、美瑛の見晴らしの丘というところから見た風景です。 画面をクリックすると拡大できます。 |
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五箇山、相倉部落(2005.7 F4) NHK学園の国内スクーリングで五箇山へスケッチ旅行に行ったときの作品です。 このときは大変よい天気で、アイスクリームがとても美味かったことを覚えています。 この家は民宿をやっています。 |