
ここに掲載分も日常生活の話題を取り上げました。クルマ関連 8件、株関連 1件、節約関連 3件、その他 2件を掲載しました。より解り易くを基本に書いております。詳細はリンク ボタンをクリックしてお読み下さい。
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(車の操作)
二輪ライダーの「青木琢磨」をご存知でしょうか?事故で脊椎損傷に遭い、車椅子の生活をしていると言うのであります。これを機に、身体障害者が運転する車輌について考えます。それと分かるステッカーが車輌前後面に貼り付けが義務化されております。このステッカーを見掛けたら、それなりの対処を期待します。
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(ディーゼル車冷遇)
未対策大型ディーゼル車の都内乗り入れ禁止程度の認識でした。自分には関係ないと思っておりましたが、所有する愛車にも影響がありました。無学な「I」都知事の悪影響と想像しますが、これらに反論出来ない自動車業界の弱体化も問題であります。欧州ではディーゼル車が主流であり、その多くは日本製のディーゼルエンジン(又は日本のディーゼル技術)なのですから・・・。
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(株取引の成功例)
私の最近の株取引の成功例をお話ししましょう。本銘柄全体収支も利益10万円以上となり、定期預金と比較しても運用年利回りは桁違いです。なぜ「リベンジ」出来たか?株売買の基本通りに行なうことと手間暇を掛ければ、誰でも出来る事なのです。売買のタイミングが絶妙だったと自負しております。代金をどうするか?同じ銘柄の価格が下がった時点で買うのも一法ですし、全く違った銘柄を買うのも方法ですね。会社四季報の最新版が発刊されるので、そこで情報収集しましょう。
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(読む・書く)
本は、活字を印刷する事でより説得力が増すと言うものです。読み始めると、著者のレベルも判定できてしまいます。一冊を短時間で読破して感じる事は、同じ記述が2度・3度と出てくる事です。最終の製本チェック段階で気付いて欲しい物です。その点、著名人の物は「起承転結」がしっかりしており、満足感が得られます。読書は興味のある分野から裾野を広げていくことが見識を広げる事になるのでしょう。読むことを忘れ掛けていた事に気付いたと同時に書く事も忘れ掛けていました。そこで、読書後に感想文・心に残った記述等を書き留める事にしました。
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(水難回避)
道路冠水等が発生した場合どの程度の水深まで車で走行可能かとの質問を受けました。一般的には「サイドシル」まで、即ち車室内に浸水するまでと考えて頂きたいのです。それは設計上、車室内が浸水する事までを考えていないからなのです。これ以下の水位でもエアクリーナからの浸水は発生します。運転者も気付かない程の瞬時の出来事なのですが、エンジン各部に甚大な影響を及ぼしてしまいます。水難回避の結論は、冠水路を走行しないこと、車を過信しないこと、速度を落としゆっくり進行することと、通過後は早目のメンテナンスでしょう。何時異常気象に遭遇するか分かりませんので頭の片隅に・・・。
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(事故から学ぶもの)
事故から何を学び取るか・・・。今年発生したワンボックスカーによる我が子を轢いてしまい、運転者である奥様が動転の余り自らも足に大きな損傷を負ってしまった事故。最近では新婚旅行に海外に行き、現地で車を運転中、対向車と正面衝突し死傷した事故。現地では日本国内で有効な運転免許証で運転できる様になったらしい。右ハンドル車・左側走行に慣れた日本人が行き成り左ハンドル・右側走行になるのと、時差ぼけを考えると怖いものがあり、発生も頷けると言う物ではないでしょうか。それにしてもこれらの代償は大き過ぎる。これらは、規制緩和に一般人が追従できていない証明ではないでしょうか。研ぎ澄まされるべき「危険予知」、あなたは何を感じ取ったか?
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(規制緩和)
よく耳にする「規制緩和」、特にクルマに関する規制緩和について考えます。排気騒音規制の緩和。定期点検整備・車検整備に関する緩和。規制緩和とは、国・県・地方自治体が法律・規則によって規制・制約・管理していた事柄を、一般人に責任を委譲する事です。即ち、権利以上に義務が生ずる事になります。まだまだこれらの認識不足があるのではないでしょうか。規制緩和の弊害をここでも感じるのです。故から何を学び取る
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(プジョー 307)
プジョー 307の良さを再認識して頂く為に、横転の問題を検証する。消費者が「多人数乗り」を求めた結果、シート位置が高くなり乗車重心位置が高くなったことが横転要因と判断します。大排気量になり「動力性能」は上がったが、「走行性能」が上がった事ではないのです。走る凶器と化してしまったのです。これらの車輌に追従する場合は、車間距離を空ける事を実践しております。三列シートのクルマを購入する際は、定員乗車による「旋回性」「横転危険度」も検討材料のひとつにして欲しいと思います。重心の低いクルマは横滑り止まり、被害も最小限で済みます。横転となると人命・車輌被害の程が予想できると思います。このことからも分かる様に、クルマは横転を想定して設計・製造はされていないのです。
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(オイル交換)
愛車16年目のディーゼル車の車検が迫ってきたので、オイルとオイルフィルターの交換をする事にしました。工具も何も無い所から始め、極力節約作業に努めました。問題山積・パニック寸前で何とか終了。これだけの労力と廃棄の後処理を考えれば、お店に任せた方が賢明かも?
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(クルマのライト)
現在生産されている多くの車種は「変形ライト」です。バブル期の開発費の散財の延長・製造技術の進歩も寄与していると思います。それらがあって車種毎に設計される様になり、挙って採用しているのではないでしょうか。変形ライトに「精悍さ」は期待できますが、「威圧感」も感じてしまうのは私だけでしょうか。「丸」には「癒し感」を感じるのです。そうなのです、丸いライトを欲しがっているのでは無く、車体形状が丸みを帯びたクルマを求めていたのでした。ここまできますと、自分的にも納得してしまうのです。国産自動車メーカーが、「丸ライト」の「メリット」に気付いてくれることを期待します。
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(地産地消)
食の騒動は、消費者が「安い」を求めた末の弊害であると痛感するものであるが、忘れ掛けた「良い物、安く」を思い出して欲しいものです。「虫も食わない・・・」の言葉がありますが、そんな物を現代人は食べているのです。最も切りつめ易いのが「食費」ですが、節約のアイテムは他にたくさんあるのではないでしょうか。余談ですが、牛・豚の育成は、本来草植物で行なわれるべきところ、人間の身勝手な効率化の為に、配合飼料等が多用された事にあるとの見解があります。アメリカ肉は配合飼料、オーストラリア肉は草植物で育成と報道されればどちらを選択するか、価格的相違も理解が出来ると言うものではありませんか。
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(食の安全)
狂牛病による牛肉の輸入禁止、鶏インフルエンザによる鶏肉の輸入禁止等々。ここで食について考える良い時期ではないでしょうか。外国が健康食である日本食に注目しているのに、日本人の食の現実は欧米化しているのであります。長生きの秘訣をお聞きしますと、皆口を揃え「粗食」と言います。裕福なこの時代に粗食を摂取している方はいません。私と、精進料理を食べている僧侶くらいのものでしょうか。有識者は、今回の多くの騒動を以前から懸念しておりました。肉類に限らず、外国産の「養殖魚介類」にも注意が必要ではないでしょうか。「食の安全神話」が崩壊した今「自給自足」の考え方も再検討してみてはいかがでしょうか。
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(選挙考察)
事選挙と言えば、投票は「権利」であり「義務」でもあります。身近な選挙と言えば、市議会・町議会・村議会議員選挙ではないでしょうか。普段は議員バッチを鼻に掛け、偉そうにしているが、選挙時だけ低姿勢。全議員ではありませんが、会議の時に椅子に「踏ん反り返り」、議員の威厳を下げた「当選議員」、私は見ています。「議員報酬」に見合う「活動」を期待します。また議員から「辞職」「逮捕者」が出ない事を願うのみです。
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(化粧品に関する技)
知っておいて為になる技をふたつ伝授しましょう。ひびが入ったファンデーションの直し方。口紅がポッキリ折れてしまった時の直し方。口紅がしっかり定着させ美しい口元を長くキープできる方法。また、ネタを仕込んで折に触れアップしていきます、お楽しみに・・・。 |