| 第33回 部課長研修会 |
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| とき |
2009年6月19日(金)〜20日(土)
(一泊研修) |
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実行委員長会社 |
(株)日立製作所
情報制御システム事業部 |
| ところ |
国民宿舎「鵜の岬」 |
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参加者 |
27名(22社) |
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| 【研修内容のポイント】 |
| (1) |
基調講演と特別講演で、QCサークル活動の真の意義が理解できます |
| (2) |
研修を通じて企業の目標・方針が、QCサークル活動と融和することが実感できます |
| (3) |
自立・活性化出来るサークルを育成するための具体的手段を、グループで討論します |
| (4) |
QCサークル活動を効果的に支援するポイントが習得できます |
| (5) |
異業種・他社部課長とのフリーディスカッション/情報交換で、人的ネットワークが拡大します |
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| 【研修生メッセージ】(良かった点) |
| (1) |
体験学習によりグループ(他企業の人)が打ち解け、コミニケーションによる情報共有の大切さを実感した |
| (2) |
EQの内容に感銘した。受講した事で管理者として小集団活動バックアップへのモチベーションが上がった |
| (3) |
各社とも同じような悩みがあることが判った。また研修内容にも大変満足しています |
| (4) |
参加メンバーの意識の高さに刺激された。自社に持ち帰り、QC活動活性化に役立てる力がついた |
| (5) |
プログラム・研修環境とも大変素晴らしかった。他の課長にも是非受講を勧める |
| (6) |
QC手法(IB式グルーピング法、系統図など)を体感出来、QCストーリーへの理解が深まった |
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| 【研修スナップ】 |
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| 皆様から頂いたアンケート結果を踏まえ、更に皆様に満足して戴けるように、充実した研修会を目指していきます。ご参加戴きました企業の関係者および研修生の皆様に感謝申し上げます。 |
| スタッフ一同 |
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